「スリースター」が面白すぎる!!

こんにちは!ライターのyasuです^^

今回ご紹介するマンガは「スリースター」です♪

好きだった卓球が復讐の武器に…!?

では早速ご紹介しますねっ♪

チケット回復をまったりしなくて好きなだけ

読めるアプリは最高ですよね^^

現時点(2019/1/22)では配信されていますが

予告なく配信が停止することがあるので

すぐにでも読んでくださいね〜〜!!

Android版ios版

初めて卓球に出会った時

ある日、(5)は実業団に入っている父親の影響で卓球を教わることに

司も初めてやるスポーツにも関わらず心底楽しんでいました( ´∀`)

そんな時、父は卓球の類まれなる才能に気づきました

なんと卓球玉に刻まれている星の数が見えるというのです!

そんなわけがない」「落ちている玉の数を数えたに違いない

と周りの観客は言いますが、

父はの「動体視力」を信じ、

次は星の数が違う玉を打ちました。すると

今度は3つだった!」と。

そう。本当に3つだったのです。(凄まじい動体視力…w)

Android版ios版

楽しくしていた卓球がいつの間にか…

は自分が卓球で試合に勝てば喜んでいる父さんと母さんの顔が見れるから

それが見たかった。ただそれだけだったのに…

夜仕事から帰ってきた父は卓球台を持って帰ってきました

そして「仕事をやめてきた」「これからは司の練習にもっと付き合える

と、

そういった時から父の様子は少しおかしくなりました

Android版ios版

いつしか「喜ばせる」為ではなく「守る」為に。

家に卓球台を起き出した途端から父親はいつもに増しスパルタ

それに見兼ねた母親が注意するも、

いつしか母親にまで手を出すように…

しかし力でも勝てるはずがない為はいつしか「母親を守る為」に

卓球をする事に。

Android版ios版

過度のトレーンングのせいで

練習のしすぎの為か、の体はいつしか限界に。

しかし、痛いといえばまた母さんがぶたれる

だからは我慢して練習を続けその結果「靱帯の断裂」という

スポーツが出来なくなるほどの怪我を負ってしまいました

しかし父はどうにかプロにしたいが為に

色んな方法を探りますが、母は止めに入ります。

もうこれ以上司を自分の道具にしないで!!

のことを想い、止めに入るものの父の考えは変わるはずもなく

逆上した父はを問い詰めました

もう、やりたくない。遂に本心を放った

母が「また一から3人でやり直せば…

そう言うも父は話を聞かず出て行き、それっきり帰ってくることはなかったのです。

Android版ios版

時は経ち、高校生になった司

高校生になったあの頃から一度もスポーツをする事なく過ごしてきた

卓球部の勧誘を受けるも、あっさり断り

いつしかそんな母も心配していました。

しかし勧誘に来た卓球部が持っていた雑誌に信じられないものが写っていました

なんとそこに写っていたのは「」の姿でした

父はよその高校で卓球部の顧問として務めており、

素晴らしい結果を残し続けていたという。

家族を捨てていった父が許せない。15歳の春

父への復讐を決意しました。

その復讐方法が…

Android版ios版