近未来の日本で射殺許可法が制定された!!「トリガー」が面白すぎる!!

こんにちは!ライターのjunです^^

今回ご紹介するのは作者はあの

インパルスの板倉 俊之さんが書いている

「トリガー」というマンガ!!

板倉さんの世界観がものすごいので

めちゃくちゃ面白い作品になってます!

マンガparkというアプリで読めます^^

現時点(2019/4/20)では配信されていますが

予告なしに急に配信が止まる時があるので

少しでも読みたいと思ったらすぐに読んでください(゚∀゚)!

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どんなマンガ??

近未来の日本は国王制になっていた。

そして現国王 冴木現日本の犯罪件数に

頭を抱えていた…

犯罪を抑制するために制定したのが

「射殺許可法」制度。

簡単にいえば、都道府県に一人

拳銃を支給されます。

ちなみに厳正な選定法があるのですが

そこは省きます。

そしてその支給された人たちが

自分の都道府県内ならその拳銃で

人を撃ち殺しても処罰されない。

という法律です。

その人達のことを

「トリガー」と呼ぶ。

トリガーが悪だと認定した人を

射殺するのは法律により認められるという

ものすごい法律ですよね。。。笑

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実際のお仕事風景をみてみましょう。

チンピラが必死に汗水流して働いてる

おばちゃんに「汗が汚いから金を払わない」と言いだし

読んでいるだけでイラっとしますよねこんなやつ。笑

そこにトリガー登場!!バーーーン!

一撃です。笑

簡単にいえばトリガーはうざい奴を殺せるんです。笑

しかし日本は「射殺許可法」を制定していて

本当にいい国になるのでしょうか?

因みに一話や二話読んだだけじゃこのマンガの

面白さは実感できないのでしっかり最後まで読んでくださいね!

奥野深いストーリーに引き込まれる事間違いなしです!

じゃんじゃん読んでください٩( ᐛ )و!

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