『信長を殺した男』本能寺の変の真実がヤバすぎる

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ライターのkazukiです!

歴史はそこまで詳しくありませんが本能寺の変と言えば

誰もが知っている事件ではないでしょうか?

天下統一を目前の織田信長が裏切り者明智光秀に謀反を起こされる話ですが

やはり明智光秀にはあまり良いイメージを持った人はいないのでは?

しかし、このマンガは名前の通り『明智光秀』を主人公として描いたものです

本能寺の変の隠された真実がこの本で出ていて非常に興味深いものになっています

このマンガはマンガBANGで読むことができますよ!

読み出すと止まらないおススメ作品です!

気になる方のためにも少しストーリーをご紹介

有名な『本能寺の変』の話は豊臣秀吉が作り上げた話?

現在の教科書に載っている歴史はあくまでいくつかある書物の1つをなぞらえて作成したもので決して真実という確証があるわけではないことを知っていましたか?

その中でも歴史に関して深く関係があるものは『勝者』が歴史の書物を書き換えることができるということです。

実際、織田信長が残虐で冷徹、というイメージは日本の中でも豊臣秀吉が関係した書物での話で当時関係があったポルトガルにはそのような記述は1つも残っていません

このように実際に本能寺の変で書かせた書物と他の書物では大きく内容が違うものがあり豊臣秀吉が何を隠したのでとは以前から言われていました

このマンガは豊臣秀吉が残した書物以外の日本、そして海外の書物を参考にし本能寺の変の真実を書いたストーリーになっています!

本能寺の変の衝撃の真実には間違いなく驚きますよ!

400年前の本能寺の変、本当は何があったのか?

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